顔ハメ兄さん

  1. (有)八百政《埼玉県川越市》

    埼玉県川越市にある(有)八百政。お店外の路上にこんな顔はめパネルが設置されています。川越というまちは「川越昭和の街」と題して、顔はめパネルでまちを盛り上げているんです。こちらのお店には昭和を代表するプロレスラー、デストロイヤーにヘッドロックをされる様子を再現できる一枚。

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  2. おむすびとワッフルの店 福々スタンド《埼玉県川越市》

    埼玉県川越市にある『おむすびとワッフルの店 福々スタンド』。その名の通りおむすびと米粉を使ったワッフルを食べられるお店なのですが、ここにこんな顔はめパネルが設置されています。川越というまちは「川越昭和の街」と題して、顔はめパネルでまちを盛り上げているんです。

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  3. 川越いちのや《埼玉県川越市》

    埼玉県川越市にある老舗のうなぎ屋さん、いちのや。うなぎの食べ方もまだそんなに確立されていなかった1832年からオープンしているこのお店の前には、こんなナイスな顔はめパネルがコンニチハしていました。

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  4. 風間ふとん店《静岡県伊豆市》

    静岡県伊豆市にある修善寺駅。修善寺駅周辺は日本でも屈指の顔はめパネルパラダイスです。伊豆市の観光情報サイトによると、修善寺駅前商店街の10店舗の店主が「こんな夢を見た」から始まる夏目漱石の小説『夢十夜』をヒントに、10枚の顔はめパネルを製作しました。とのこと。

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  5. 外堀PAIRON《東京都新宿区》

    東京都新宿区、市ヶ谷駅から徒歩3分くらいのところにある『外堀PAIRON』。美味しい餃子屋さんなのですが、ここにこんな顔はめパネルが設置されています。

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  6. るるるるおかしさん コクーンシティさいたま新都心店《埼玉県さいたま市》

    さいたま市のコクーンシティ内にある「るるるるおかしさん」。お店の名前も、販売されているお菓子も一風変わったお店で、「お菓子屋さんに来た」というよりは「メルヘンな世界に足を踏み入れた」ような気持ちにさせてくれるお菓子屋さんなんです。そして、ここにはこんな顔はめパネルが設置されています。

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  7. 西遊馬氷川神社《埼玉県さいたま市》

    埼玉県さいたま市にある『西遊馬氷川神社』。「西遊馬」と書いて「にしあすま」と読むこの神社の鳥居の前に、こんな顔はめパネルが設置されています。当時この辺りの地域で米の収穫を祝う娯楽の一つとして催された「力比べ」に使われた「力石」を持つ男性が描かれたデザイン。バッチリ人型に切り取られたボディ。

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  8. 長倉書店《静岡県伊豆市》

    静岡県伊豆市、修善寺駅から徒歩5分ほどのところにある「長倉書店」。修善寺駅周辺は日本でも屈指の顔はめパネルパラダイスです。

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  9. 西安麺荘 秦唐記 永代総本店《東京都江東区》

    東京都江東区、門前仲町駅から徒歩10分のところにある『西安麺荘 秦唐記 永代総本店』。名物「ビャンビャン麺」を食べることができるお店なのですが、ここにこんな顔はめパネルが設置されています。

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  10. 修善寺駅《静岡県伊豆市》

    静岡県伊豆市にある修善寺駅。修善寺駅周辺は日本でも屈指の顔はめパネルパラダイスです。伊豆市の観光情報サイトによると、修善寺駅前商店街の10店舗の店主が「こんな夢を見た」から始まる夏目漱石の小説『夢十夜』をヒントに、10枚の顔はめパネルを製作しました。とのこと。

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